デジタル技術活用促進助成事業(IT導入)
この内容は2026年10月1日時点で編集部が確認したものです。募集要領は変更されることがあります。 申請前に必ず公式ページをご確認ください。
基本情報
| 実施主体 | 江戸川区 |
|---|---|
| 対象となる所在地 | 江戸川区 |
| 対象サービス | 訪問介護・通所介護・居宅介護支援・訪問看護・有料老人ホーム・障害福祉・居宅介護・重度訪問介護・同行援護 |
| 用途 | ICT導入・記録システム |
| 対象経費 | 新規のソフトウェア、クラウドサービス、システムの導入、初期設定・カスタマイズ、利用・保守、研修および教材に係る経費 |
| 上限額 | 500,000円 |
| 補助率 | 2/3 |
| 金額の条件・例外 | 助成上限50万円。汎用的なパソコン・タブレット、生成AI単体、既存システムの更新・置換、交付決定前の経費等は対象外。 |
| 募集開始 | 未確認 |
| 締切 | 未確認 |
| 交付決定前の着手 | 交付決定前に契約、発注、支払い等を行った経費は対象外。 |
| 編集部の最終確認日 | 2026年10月1日 |
必要書類
公式の申請先
活用事例
クラウド記録を導入
訪問看護事業所が、新たなクラウド型記録システムを導入し、初期設定や操作研修、対象期間内の利用料に充てる。
yfcの注意点
導入前の申請が必要で、交付決定前の契約・発注・支払いは対象外です。事前相談を行い、見積書ではソフトウェア、初期設定、保守、研修を区分してください。電子申請を利用する場合は、GビズIDプライムの取得期間も見込む必要があります。